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平成29年度の『雇用環境整備士資格講習会』は全日程終了しました。次回平成30年度(夏頃予定)の開催が決まった際に案内を希望される方はこちらから。(2018.5.3)
『平成29年度第2回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2018.5.3)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
雇用環境整備士名簿の公開(H30年3月版)(2018.5.3)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です。
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
発達障害の方と働くための教科書販売開始(2018.3.19)
発達障害者の「なぜ?」がわかると安定的・良質な職場を構築できます。
発達障害に関する知識、コミュニケーションと雇用管理のポイントを解説しています。発達障害の診断や労務管理に関しては、主治医、産業医、社会保険労務士の方々による専門家の視点で解説し、職場での悩みや困り事の事例はQ&A形式で、発達障害のある方への適切な対応方法を紹介しています。発達障害のある方の不安や行動の背景を知り、いち早く対応ができることで良好な職場環境を構築することができます。職場で発達障害のある方の指導・管理に携わる方々に役立つことは間違いありません。是非お手に取って欲しい1冊です。本機構理事長の石井京子をはじめ、池嶋貫二、大滝岳光、馬場実智代、林哲也といった本機構理事や本機構関係者により執筆された教科書としての必携本。

平成29年度 第2回『雇用環境整備士資格講習会』の開催が決定しました。東京・大阪・福岡・仙台・名古屋・高松で計11会場開催。受講申込み開始。(2017.12.26)
「発達障害の社員の雇用管理のために知っておくべき知識養成講習会』(講師:本機構理事長 石井京子)/『高次脳機能障害の社員の雇用管理のために管理職及び人事担当者が知っておくべき知識講習会』(講師:国際福祉大学大学院准教授・若年認知症サポートセンター理事 小野寺敦志)開催(2017.12.26)
平成29年法律改正対応版『雇用主が知っておくべき個人情報保護法改正の解説とポイント講習会』を開催します。(2017.12.26) 
雇用環境整備士名簿の公開(H29年9月版)(2017.12.26)
  『平成29年度第1回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2017.12.26)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
発達障害の大学生のためのキャンパスライフQ&A販売開始(2017.6.20)
発達障害のある大学生が感じる学生生活のとまどういと、就活への不安にこたえる72問。大学入学から就職活動まで、学生生活でつまずきやすいポイントをQ&A形式で徹底解説。
発達障害の人の学生生活――。「決まったクラスがないので不安」「困ったときに助けを求められません、誰に支援を求めたらいいでしょうか」「サークル活動で孤立してしまいました」「就活の進め方がわかりません」「家族はどのようなサポートをすればいいでしょうか」など、就職課をはじめとする大学関係者や発達障害の人のための一冊。
当事者および家族、支援者、企業の人事担当者、大学関係者に向けて本機構理事長の石井京子が解説する1冊です。支援者必携本、シリーズ第9弾。。
『発達障害の人の採用・雇用管理のために大学関係者、人事担当者及び支援者が知っておくべき知識講習会』平成29年度 第1回『雇用環境整備士資格講習会』を開催します。(2017.6.20)
平成29年法律改正対応版『雇用主が知っておくべき個人情報保護法改正の解説とポイント講習会』を開催します。(2017.6.20) 
平成29年度 第1回『雇用環境整備士資格講習会』の開催が決定しました。東京・大阪・福岡・札幌・仙台で計11会場開催。受講申込み開始。(2017.6.19)
雇用環境整備士名簿の公開(H29年3月版)(2017.3.31)
『平成29年度第2回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2017.4.24)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
平成28年度の『雇用環境整備士資格講習会』は全日程終了しました。次回平成29年度(夏頃予定)の開催が決まった際に案内を希望される方はこちらから。(2017.2.24)
平成28年度第2回『雇用環境整備士資格講習会』が1〜2月で開催決定いたしました。(2016.11.28)
東京・大阪・福岡・札幌・広島で開催決定しました。
育児・障害・エイジレスのマッチングWEBサイト公開しました(2016.11.28)
育児・障害・エイジレスに特化したお仕事を探すためのツールとしてご利用ください。また、人材をお探しの企業様は無料で求人広告が出せますのでご自由にご活用ください。
   >>パンフレットはこちらから
雇用環境整備士名簿の公開(H28年9月版)(2016.10.11)
  「雇用環境整備/適正事業者認定制度」の第3種エイジレス雇用の適正事業者認定を受付開始しました。(2016.10.7)
第1種:育児者雇用、第2種:障害者雇用の適正事業者認定も受付中。認定・審査料は無料、企業ポジティブアクションとして挑戦下さい。
『平成28年度第1回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2016.9.30)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
平成28年度第1回『 雇用環境整備士資格(第T〜V種)』講習会を東京・大阪・福岡で開催(2016.5.27)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
『発達障害の人の雇用管理・雇用定着のために人事担当者及び支援者が知っておくべき知識養成講習会』(2016.5.27)
発達障害には自閉症・アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があることが知られています。知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども、特性から職場で課題を抱えやすい当事者の事例を取りあげ、人事担当者・支援者が知っておくべき発達障害の特性と雇用管理についての解説及び就業定着のために知っておくべき必要な知識と対応を中心に解説します。平成30年度に予定される精神障害者の雇用義務化に備え、精神障害者・発達障害者の採用への対応準備等についても解説します。支援者のみならず、障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務人事担当者、発達障害医療関係者、精神科デイケアや就労支援機関などの支援者に向けた知識者養成にも対応した講習会です。
『精神障害者・発達障害者の雇用について使用者が知っておくべき知識養成講習会』(2016.5.27)
平成30年度に予定される精神障害者の雇用義務化(法定雇用率の大幅アップ)を見据え、精神障害者の雇用促進・定着が急務ですが、本年4月施行の障害者差別禁止・合理的配慮提供義務は、障害者手帳を所持していない障害者にも適用されます。また、発達障害には自閉症スペクトラム(アスペルガー症候群等)やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があり、知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども、その特性から職場で課題を抱えやすいにもかかわらず、本人に障害の自覚がない方や、障害をオープンにしていない方が少なくないと言われています。したがって、精神障害者・発達障害者の雇用を適切に行うためには、従業員全般に対するストレスチェック、メンタル不調者対応等のメンタルヘルス対策を適切に行うことが重要です。本講座では、精神障害・発達障害の従業員の雇用促進・定着のために人事担当者・支援者が知っておくべき知識と対応について、従業員全般に対するメンタルヘルス対策との関連性も踏まえて解説します。
  -健康保険法・雇用保険法・育児介護休業法等改正- 『雇用主が知っておくべき育児者雇用のための法改正における知識者養成講習会(労働法・社会保険法)』(2016.5.27)
平成28年10月から「短時間労働者に対する被用者保険の適用拡大」が施行され、週20時間以上勤務し、年収106万円以上は健康保険・厚生年金に加入することになりました。企業においても雇用変化を余儀なくされると思われます。このような背景から人事・総務担当部局者の法改正知識者が必要になり、パート労働者の上手な対応を行っていただくために、本講習では使用者が知っておくべき法改正概要と関係法令解説及び本機構では育児者を使用するために知っておくべき社内知識者の養成に主眼を置き講義します。
雇用環境整備士名簿の公開(H28年3月版)(2016.4.12)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
『平成27年度第2回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2016.4.4)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
発達障害の人の内定ハンドブック販売開始(2015.12.16)
大人の発達障害の人の就活――。「社会に出る」、そのはじめの一歩でつまずかないために。
発達障害を抱えながら就職活動をするとき、知っておきた身だしなみのマナーからブラック企業の見分け方まで、内定に必要な就活メソッドが一冊に。さらに、就労移行支援事業所をはじめとした発達障害の人のための就労支援の仕組みも解説。『発達障害の人の就活ノート』がより実践的な内容で生まれ変わりました。
当事者および家族、支援者、企業の障害者雇用人事担当者にとって、発達障害の人が「内定を取って働く」ために本機構理事長の石井京子が解説する1冊です。当事者、家族、支援者のための必携本、シリーズ第7弾。。
平成27年度第2回『 雇用環境整備士資格(第T〜V種)』講習会を東京・大阪で開催(2015.11.24)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
『発達障害の人を採用に導くために支援者が知っておくべき知識者養成講習会』(2015.11.24)
発達障害には自閉症・アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があることが知られています。知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども、特性から就職活動でつまづきやすい当事者の事例を取りあげ、支援者が発達障害の人を内定に導くにあたって知っておくべき特性の解説及び面接・採用の現場で面接官が知っておくべき知識と対応を中心に解説します(自己PR方法・面接のポイント・職場で必要なスキル・就活で求められる準備とマナーなど)。平成30年度に予定される精神障害者の雇用義務化に備え、精神障害者・発達障害者の採用への対応準備等についても解説します。支援者のみならず、障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務人事担当者、発達障害医療関係者、精神科デイケアや就労支援機関などの支援者に向けた知識者養成にも対応した講習会です。
『産業医が解説する発達障害の人を採用し就業継続するために企業担当者・支援者が知っておくべき知識養成講習会』(2015.11.24)
発達障害には自閉症・アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があることが知られています。知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども社会に出てから職場での人間関係に困難を抱える当事者の事例を取りあげ、発達障害の人が就業継続するために準備すべき課題と人事担当者・支援者が知っておくべき注意点・質問例を中心に解説します。平成30年に法定雇用率の見直しを予定する障害者雇用の現状についても解説します。人事担当のみならず、障害者雇用に関わる役職員・管理職・総務担当者・産業保健に関わる関係者及び就職支援者に向けた知識者養成にも対応した講習会です。
-労働安全衛生法改正でH27年12月から雇用主に義務化されました-
『雇用主が知っておくべきメンタルヘルス・ストレスチェック制度の知識者養成講習会(育児者雇用対応)』(2015.11.24)

改正労働安全衛生法で『ストレスチェック対策義務化法案』が成立されました。これにより2015年12月1日よりストレスチェック制度が義務化されます。この法案は「職場におけるストレス要因を評価し職場環境改善につなげること」、「メンタルヘルス不調を未然に防止する」という取り組みを行い、貴重な人材にメンタルヘルス不調を起こさないよう未然に防止し、行政庁への報告を雇用主に対して義務付ける制度です。このような背景から人事・総務担当部局へのメンタルヘルス知識者の養成及び法改正への対応が急務となっています。本講座では雇用主が知っておくべき法改正に対する制度の概要と関係法令解説、取り組みや報告を怠った際の罰則等解説及び本機構では育児者を雇用するために雇用主が知っておくべきメンタルヘルス対策知識に主眼を置き講義します。
-労働者派遣法改正によりH27年10月1日から新法対応が施行されました-
『使用者が知っておくべき労働者派遣法改正による労働者活用の知識者養成講習会(エイジレス雇用対応)』(2015.11.24)

2015年9月に「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律等の一部改正する法律」が成立しました(派遣法改正)。これにより派遣法施行令、施行規則、派遣元指針、派遣先指針それぞれ改正され、同時に労働者派遣事業関係業務取扱要領なども改定されております。派遣元事業者には改正法運用の知識収集や体制化が要求されている反面、派遣先である使用者側は具体的な法改正の内容についての知識が追い付いておらず、また改正法下での労働者派遣の有効な活用法を見いだせていない状況です。このような背景から人事・総務担当部局者の派遣法改正知識の涵養及び法改正への上手な対応を行っていただくために、本講習では使用者が知っておくべき法改正概要と関係法令解説及び本機構ではエイジレス対象者を使用するために派遣先が知っておくべき活用対策知識に主眼を置き講義します。
雇用環境整備士名簿の公開(H27年9月版)(2015.10.20)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
「発達障害のある人の就労支援」販売開始(2015.10.14)
発達障害のある人の継続的な就労を実現するために必要な、適切なジョブマッチングのあり方、企業に求められる理解と支援、社会に出る前段階で求められる大学等での支援などを、現場の事例を交えて紹介しています。
◎機構理事長の石井京子氏が執筆した題目

『高機能群の発達障害者の就労支援の課題』
  『平成27年度第1回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2015.10.6)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
「産業医と発達障害の人のキャリア&ライフBOOK」販売開始(2015.7.3)
同僚の話す冗談が理解できません、わたしは発達障害ですか?

発達障害には明確な診断基準が確立されておらず、その特性も個々に異なるため、成人しても当事者に自覚がないことが多いと言われています。しかし、ひとたび職場という社会に出た途端、コミュニケーションの苦手さから問題を抱え、うつ状態になり産業医や心療内科のもとを訪れたところで発達障害に気づくケースがあります。正しく大人の発達障害と向き合うため、産業医やリワーク施設との想定問答集、当事者が受けられる支援制度の仕組みを概説し発達障害の人の安定したキャリア形成の一助となるよう機構理事長の石井京子が解説する1冊です。支援者・管理者に向けて執筆された必携本。
平成27年度第1回『 雇用環境整備士資格(第T〜V種)』講習会を東京・大阪で開催(2015.5.21)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
『発達障害の人を採用するために面接官・就業支援者が知っておくべき知識者養成講座』(2015.5.21)
人事担当者が発達障害の人を採用するにあたって知っておくべき特性の解説及び面接・採用の現場で面接官が知っておくべき必要な知識と対応を中心に解説します。平成30年度に予定される精神障害者の雇用義務化に備え、精神障害者・発達障害者の採用への対応準備等についても解説します。人事担当のみならず、障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務担当者、発達障害医療関係者、精神科デイケアや就労支援機関などの支援者に向けた知識者養成にも対応した講習会です。
『雇用主が知っておくべきメンタルヘルス・ストレスチェック制度の知識者養成講座(育児者雇用対応)』(2015.5.21)
改正労働安全衛生法で『ストレスチェック対策義務化法案』が成立されました。これにより2015年12月1日よりストレスチェック制度が義務化されます。この法案は「職場におけるストレス要因を評価し職場環境改善につなげること」、「メンタルヘルス不調を未然に防止する」という取り組みを行い、貴重な人材にメンタルヘルス不調を起こさないよう未然に防止し、行政庁への報告を雇用主に対して義務付ける制度です。このような背景から人事・総務担当部局へのメンタルヘルス知識者の養成及び法改正への対応が急務となっています。本講座では雇用主が知っておくべき法改正に対する制度の概要と関係法令解説、取り組みや報告を怠った際の罰則等解説及び本機構では育児者を雇用するために雇用主が知っておくべきメンタルヘルス対策知識に主眼を置き講義します。
『雇用環境整備/適正事業者認定制度』第T種(育児者雇用)の受付開始いたしました。

『雇用環境整備/適正事業者認定制度』パンフレットはこちらから取り出せます。

『平成26年度第2回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2015.3.31)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
  雇用環境整備士名簿の公開(H27年3月版)(2015.3.27)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
   >>雇用環境整備士資格の概要はこちら
平成26年度第2回『 雇用環境整備士資格(第T〜V種)』講習会(2014.11.12)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
『発達障害の人が活躍するために知っておくべき管理者・支援者の知識養成』講習会(2014.11.12)
発達障害当事者が安心して社会に出るために就労支援者として知っておくべき知識、企業の人事担当者は多様な人材を活用するために知っておくべき知識、産業医は休職・復職のアドバイスのために知っておくべき知識や事項及び留意点を解説し、併せて法定雇用率引き上げ、平成27年度予定の納付金対象企業拡大及び平成30年度予定の法定雇用率の算定見直し等についても解説します。
『育児と仕事の両立支援及び雇用者・管理者が直面する職場での問題解決の解説』講習会(2014.11.12)
育児をしながら「働く育児者」が確実に増えている中で、企業等の担当者の方は育児をしながら働く方たちの「育児と仕事の両立支援」をどのように取り組んでいくべきかという問題を抱えています。雇用環境整備士として、また企業として「今どのような取り組みが考えられるか」といった問題に取り組むための現状説明と対応方策及び関係法令解説を主とした雇用者・管理者・支援者に向けた講座です。
  発達障害の人が活躍するためのヒント販売開始(2014.11.11)
障害を職場の「壁」にしないために。
発達障害者当事者が安心して社会に出るために就労支援者として知っておくべき知識、企業の人事担当者は多様な人材を活用するために知っておくべき知識、産業医は休職・復職のアドバイスのために知っておくべき知識や事項及び留意点を解説したシリーズ第5弾。支援者の方々や人事担当者のみならず、障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務担当者に向けて、円滑な当事者サポートができるように事例を取り上げながら本機構理事長の石井京子が解説する1冊です。大人の発達障害を生かして働くためのスキルと心得をまとめた、支援者・管理者に向けて執筆された必携本。
雇用環境整備士名簿の公開(H26年9月版)(2014.10.8)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
   >>雇用環境整備士資格の概要はこちら
『平成26年度第1回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2014.10.2)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
2014.7.24及び8/28の雇用環境整備士(第3種)受講者各位(講習内容訂正(2014.9.10)
平成26年度第1回「 雇用環境整備士資格(第T〜V種)」講習会(2014.5.23)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
「発達障害の人の特性理解と就労管理知識者養成」講習会(2014.5.23)
発達障害には自閉症・アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があることが知られています。知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども特性から人間関係に困難を抱えている当事者の事例を取りあげ、人事担当者が発達障害の人を採用するために準備すべき課題と面接を行う際の注意点・質問例を中心に解説します。法定雇用率引き上げや、平成27年以降に法改正が予定されている納付金対象企業拡大及び精神障害者の雇用義務化等についても解説しますので、人事担当のみならず障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務人事担当者に向けた知識者養成にも対応した講習会となっています。
「育児者を雇用するためのメンタルヘルス・マネジメント知識者養成」講座(2014.5.23)
仕事や職業生活に不安や悩み、ストレスがあると訴える労働者の増加により、メンタルヘルスの重要性は昨今強く叫ばれており、人事・総務担当部局へのメンタルヘルス知識者の養成・設置が急務となっています。本講座は、育児中従業員の「心の健康」をマネジメント(管理)するための、基本的な「メンタルヘルス・マネジメント」を中心とした講座で、育児中従業員を雇用するにあたっての注意すべき課題とマネジメントを行うにあたっての専門的な知識習得を解説します。人事担当者だけではなく労働問題・訴訟を未然に防ぐための専門知識者の養成を目的として、雇用に関わる役職員・管理者・総務担当者の知識者養成にも対応した講習会となっています。
雇用環境整備士名簿の公開(H26年3月版)(2014.5.8)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
『平成25年度第2回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2014.4.18)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
発達障害の人の面接・採用マニュアル販売開始(2014.1.17)
人事担当者が発達障害の人を採用するために準備すべき課題と面接を行う際の注意点・質問例を中心に解説したシリーズ第4弾。人事担当者のみならず、障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務担当者に向けて、実際の面接・採用の場面における当事者の事例を取り上げながら指南する雇用主に向けて本機構理事長の石井京子が解説する1冊です。人材を採用する立場である企業役職員が知っておくべき知識・役割等をまとめた、企業の人事労務部課局に向けて執筆された必携本。
平成25年度第2回「 雇用環境整備士資格(第T〜V種)」講習会(2013.11.11)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
>>雇用環境整備士資格の概要はこちら
「発達障害の人を面接・採用するための管理者知識養成」講習会(2013.11.11)
発達障害には自閉症・アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があることが知られています。知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども特性から人間関係に困難を抱えている当事者の事例を取りあげ、人事担当者が発達障害の人を採用するために準備すべき課題と面接を行う際の注意点・質問例を中心に解説します。法定雇用率引き上げや、平成27年の納付金対象企業拡大等の法改正も解説しますので、人事担当のみならず障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務人事担当者に向けた知識者養成にも対応した講習会となっています。
「育児者を雇用するためのメンタルヘルス・マネジメント知識者養成」講座(2013.11.11)
仕事や職業生活に不安や悩み、ストレスがあると訴える労働者の増加により、メンタルヘルスの重要性は昨今強く叫ばれており、人事・総務担当部局へのメンタルヘルス知識者の養成・設置が急務となっています。本講座は、育児中従業員の「心の健康」をマネジメント(管理)するための、基本的な「メンタルヘルス・マネジメント」を中心とした講座で、育児中従業員を雇用するにあたっての注意すべき課題とマネジメントを行うにあたっての専門的な知識習得を解説します。人事担当者だけではなく労働問題・訴訟を未然に防ぐための専門知識者の養成を目的として、雇用に関わる役職員・管理者・総務担当者の知識者養成にも対応した講習会となっています。
『平成25年度第1回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2013.10.10)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
雇用環境整備士名簿の公開(H25年9月版)(2013.10.9)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
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「発達障害の人が働くための管理者知識養成」講習会(2013.5.8)
発達障害には自閉症・アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)等があることが知られています。知的に遅れはなく、学校の成績も優秀だけれども特性から人間関係に困難を抱えている当事者の事例を多く取りあげ、当事者および家族、支援者、企業の障害者雇用人事担当者にとって、発達障害の人が「働く」ために準備すべき課題、情報を解説します。平成25年4月からの法定雇用率引き上げ等の障害者雇用に関わる役職員・管理者・総務人事担当者に向けた知識者養成にも対応した講習会
平成25年度第1回「 雇用環境整備士資格(第T〜V種)」講習会(2013.5.2)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
『平成24年度第2回雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2013.3.21)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
発達障害の人が働くためのQ&A
発達障害当事者および家族、支援者、企業の障害者雇用人事担当者にとって、発達障害の人が「働く」ために準備すべき課題、情報を一問一答形式で本機構理事長の石井京子が解説する1冊です。当事者、家族、支援者のための必携本。

発達障害 うちの子、将来どーなるのっ!?
講談社のウェブサイト『G2』に連載されていた発達障害の子を持つ漫画家ママ、かなしろにゃんこ。さんのコミックルポが単行本化されました。発達障がいを持つ子どもが高校や大学ではどんな支援が受けられるのか?、就職するためのポイントは何か?など、保護者として知りたい情報をご本人が各方面に徹底取材して、漫画としてまとめられています。取材協力で本機構理事長の石井京子が参加。
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平成24年度第2回「 雇用環境整備士資格(第T〜V種)」講習会(2012.11.8)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
『平成24年度雇用環境整備士資格(第T種〜第V種)講習会』質問と回答(2012.10.15)
当日受講者からの質問と回答を公開いたしました。
雇用環境整備士名簿の公開(2012.9.30)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
平成24年度 雇用環境整備士資格(第T〜V種)講習会(2012.5.31)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
雇用環境整備士名簿の公開(2012.3.1)
本機構の定める講習会を修了または本機構の定める資格試験に合格し、育児者・障がい者・エイジレス等の対象者の公平な雇用機会促進に努めるための法律・実務に関する知識を有する者と認定され、登録された「雇用環境整備士」の名簿です(掲載・公開を希望する者のみ)
名簿掲載者は雇用環境整備士資格者証を有していることを証明し、育児・障害・エイジレスの雇用促進と適正な職場環境の整備に努め本機構の主旨に賛同した加盟員であることを証明します。また、名簿掲載各事業所には専門知識を有する雇用環境整備士が設置されています。
『雇用環境整備士資格(第U種)』講習会開催(2011.11.25)
育児・障害・エイジレスの雇用に関する専門知識者である雇用環境整備士になるための資格講習会です。本講習会を受講し、知識を取得したと認められる者を整備士として認定いたします。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。また、企業・団体内に専門知識者である雇用環境整備士を設置いただけますよう併せてお願いいたします。
エクセル関数検定『関検』監修および検収(2011.7.19)
事務職で必須となりつつあるエクセルの関数検定が開催されます。検定の監修および問題検収を行いました。就職活動を有利に進めるために是非受講ください。(お申し込みの際に自由記入欄に「機構」と必ず明記ください。)
『ハローワーク新着案件サービス(無料)』をおこなっております(2011.7.15)
育児中であったり障害をお持ちでなかなかハローワークへ足を運べない方や、インターネット検索が苦手な人のために、毎週ハローワークの新着案件をお届けする会員・情報交流制度加盟員に向けたサービスです。
『発達障害の人のビジネススキル講座』販売開始しました(2011.7.6)
就職活動の進め方を解説し当事者から圧倒的な支持を受けた前作『発達障害の人の就活ノート』から1年。石井京子(本機構理事長)が内定から入社までに知っておきたいスキルを解説した当事者・家族・支援者へ向けた必携本。
『東日本大震災に係る電力節電に関する行動指針」(2011.6.30)
東日本大震災に係る国内節電努力のため、本機構事務局内の電力節電を実行するための対策及び行動指針を定めました。
『育児中女性・障がい・エイジレス雇用における現状と課題および適正雇用事例と解説』講習会開催
(2011.5.12)

育児中女性の雇用についての現状と問題点と好事例についての解説やエイジレス(35歳以上)の中途採用や高齢者雇用に係る関係法規の解説・助成金等の解説、昨今注視されている発達障害者の活用による障害者雇用の促進について講習会を開催します。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。
東北地方太平洋沖地震への義援金につて(2011.3.25)
本機構では東北地方太平洋沖地震の被害に遭われました関係者並びに被災地の復興を心より願い微力ではございますが日本経団連を通して社会福祉法人中央共同募金会に義援金を寄贈させていただきました。関係各位のご無事をお祈り申し上げるとともに、被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げ ると共にお亡くなりになられた方のご冥福をお祈り申し上げます。
『エクセル・ワードe-ラーニングシステム(無料)』公開いたしました(2011.2.1)
ご自宅に居ながらエクセル・ワードの全機能が習得できるe-ラーニングシステムを無料で何度でもご利用できる会員・情報交流制度加盟員に向けたサービスを公開しました。(育児中の方・障がいをお持ちの方・エイジレス向け)。
『育児中女性・障がい者雇用における現状と課題および関係法令解説と事例』講習会質問・回答(2011.1.4)
受講者からの質問につき、当日の講師からの回答を公開いたします。
『育児中女性・障がい者雇用における現状と課題および関係法令解説と事例』講習会開催(2010.11.15)
育児・障がい者の雇用における問題点と改善方策の推進が喫緊の課題となっています。そこで関係法規の解説と、昨今注視されています発達障害者の活用による障害者雇用の促進について講習会を開催します。雇用行政担当者、企業・団体の管理職及び人事総務担当者の方々は是非受講してください。
育児・障がい・エイジレス対象者のための無料公開サイトのお知らせ(2010.10.1)
お仕事を探している育児中の女性の方、障害をおもちの方、就職活動をしているが年齢がご心配な方で、就職活動促進の一助としてご利用を希望される方を募集しています。
情報交流制度の創設について(2010.8.2)
育児中女性・障がい・エイジレスの対象者を中心とした情報交流制度を創設いたしました。
入会募集開始について(2010.8.2)
本機構では趣旨にご賛同する企業・団体・個人の機構への入会を募集しております。
機構創設について(2010.8.2)
育児中女性・障がい・エイジレスの雇用環境整備を図るための公益組織として(社)日本雇用環境整備機構が創設されました。
本機構では適正な雇用環境を整備した事業者を認定するとともに、育児中女性・障がい・エイジレスの雇用促進支援を行います。





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〒160-0023 東京都新宿区西新宿5-8-1第一ともえビル8F(オフィスタ内)

一般社団法人日本雇用環境整備機構 事務局
TEL.03-3379-5597  FAX.03-3379-5596 



 
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